2008年08月06日

パソコントラブル感動物語

ジャパンエイドPC救急隊渋谷本部の久藤けいこです。

PC救急隊のスタッフは、ご依頼があればたとえ火の中水の中、どんなところへでも訪問いたします。
多数の珍事例があるのですが、今回は「感動編」というお題で取材紹介してみます。
サポータの使命は顧客満足だけに非ず、いかに「顧客感動」まで引き上げるかにあります。

新宿のあるゲイバーより大至急のご依頼がありました。
「夜のショータイムにライトや音楽の効果をパソコンを使わなければならないが、大事な商売道具がダウンしてしまったので大至急修理してほしい!」

ここ数年でパソコンもかなりいろいろな形で使用されるようになりましたね・・・
経験も技術もあるサポータがお昼すぎからパソコンの修理をはじめました。

原因はHDDの故障。修理が終わったのがお店開店直前。。


修理の終わったパソコンでショーのリハーサルを見ながら、お店の方はとても安心されて、また感動してくださったそうです。
「感動を与えて、感動をもらってきたよ!」という涙目のサポータの言葉が印象的です。

仕事の達成感、満足感を味わったサポータですが、でも一番はゲイバーでのショウタイムの素晴らしさに感動していたのかも。。。
今回はその時の写真画像がないのが本当に本当に残念です。

次回の珍事例もお楽しみに!

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