IT情報

2017年05月15日

世界中でランサムウェアによる被害拡大

2017年5月12日ごろより世界中で"WannaCrypt"などと呼ばれるマルウエアに関する被害が報じられ国内でも"WannaCrypt"による感染や被害に関する情報が確認されています。

https://www.ipa.go.jp/security/ciadr/vul/20170514-ransomware.html

*マルウエアとは、不正かつ有害に動作させる意図で作成された悪意のあるソフトウェアや悪質なコードの総称です。

当該マルウエアの感染や、感染後の拡大を防ぐためにウィルス対策ソフトウエアの定義ファイルを最新版に更新するとともにメールを開く際には、添付ファイルや本文の内容に十分注意することやOSやソフトウエアを最新版に更新することが推奨されています。

"WannaCrypt"は、Microsoft社の脆弱性を悪用してネットワーク内のPCやサーバへ感染を拡大させる恐れがあるため早期にアップデートを行いましょう。

日本時間の土曜日未明のことなので、週明け月曜日の仕事始めの際に要注意! 異常を感じたらご連絡を!
http://pc99.org/


2016年08月25日

パソコンの故障の切り分けと、長く快適に使うには

ジャパンエイドPC救急隊渋谷本部です。

もしもパソコンにトラブルが起こってしまい、OSの再起動やシステムの復元などをしても調子が戻らない時。

ある程度、自作経験をお持ちの方の場合は、「じゃあとりあえず箱を開けてみよう!」という感じで、ケースをパカッ。

中にあるパーツを順番に交換して、原因の切り分けを行おうとするでしょう。

この方法は確実性がありますし、実現不可能ではありません。

ハードディスクやグラフィックボード、RAIDカードといったデバイスの接続を解除しただけで調子が戻るのであればそこまで大変ではありません。

「トラブルの原因はここだったのか」と納得がいくでしょう。

しかし、それでも不具合が解消されなかったら……

その時は、やはりパソコンのコアパーツについても手を付けなくてはなりません。

メモリの抜き差し程度なら簡単です。

しかし、これがCPUなどになると、一度ケースからマザーボードを外し、CPUファンも外してといった手間がかかる他、代替のCPUも用意しなくてはなりません。

しかも、CPUソケットの規格も揃えなくてはならないので、古いパソコンだと代替品を求めてネットをさまよったり、中古パーツショップへ足しげく通ったりする必要が出てきます。

しかも、CPUまで取り替えたのにまだトラブルが続くということだと、最終的にはマザーボードと、それに伴うベースボードの交換までも視野に入れなくてはならなくなります。

「費やした手間とパーツ代などの費用を考えると、正直新品を買ったほうが良かった……」なんて結末も、ないとは言い切れません。


もしもハードウェアの構成要素とバージョンレベルに問題がないことがわかったら、いよいよハードウェアの故障を疑わなくてはなりません。

その際、はじめに考えたいのは物理的故障です。


たとえば、購入してからかなりの年月が経っているようなパソコンの場合、内部のパーツなどに経年劣化が起こっている可能性を疑いましょう。

パソコンに使われるパーツというのは、目に見えないところでめちゃくちゃ頑張っています。

しかし、物はいつか壊れるもの。

寿命となれば、当然不具合が起こります。


経年劣化とは別の可能性も存在します。

たとえば、パソコンを移動している時に誤って床にドスンと落としてしまった、なんてことはありませんか?

しかし、焦ってケースを開けて中を覗くと、特に割れや欠けもなく、問題なさそうに見えてそのまま運用している、というケースも多いしょう。

パソコンパーツは精密機械です。

特にハードディスクに関しては衝撃に弱く、外観で問題はなくても、内部に深刻なダメージを受けている可能性も十分考えられます。


その他にも、ケース内のファンがうまく動作していなくて熱がこもり、それでパーツが破損したなんてこともあります。

また、近くに雷が落ちてサージ電流によって電源ユニットが壊れたり、マザーボードのパーツが飛んだり、といった自然災害的な事故もあり得るでしょう。

サージ電流による故障はパソコンに限ったことではありません。

ルーターやモデムが壊れ、インターネットに繋がらないといった障害が起きることも。 

この雷による被害を防止するためには雷ガード機能つきの電源タップなどがありますので、パソコン本体やモデムなどの周辺機器をすべてこのタップにつなげれば良いでしょう。


つまり、物理的な故障とは、衝撃や経年劣化によって歪みや傷、割れといったダメージがパーツに与えられることを言います。

この状態は、正に“壊れた”といったもの。

当然、正常な動作は期待できませんので、壊れたパーツの交換が必要です。


物理的故障は、ひとつは見た目で判断がつきます。

もしくは、たとえばハードディスクの場合、シーク音にノイズが混じるなどの症状が現れるケースが多いです。

そのため、故障であることがわかりやすい、と言えるでしょう。


しかし、見た目や音などは正常なのに、なぜかデータにアクセスできなかったり、OSが起動しなかったりといった場合は、論理的故障が起こっている可能性があります。


これは、主にソフトウェア上で引き起こされている障害のことを指します。

たとえば、迷惑メールを開封した際に、誤って添付のファイルを開いてウィルスに感染してしまった、といったケース。

(PC救急隊アーカイブより:金を出せ!さもなくばデータを消す!)

最近のウィルスは、画面いっぱいに広告が勝手に表示される、といったわかりやすいものではありません。

表面上はほとんど変わらずバックグラウンドで動作し、ある日突然OSを破壊する、なんてものも考えられます。


また、論理的故障の原因はウィルス感染だけではありません。

そのパソコンを使用するオーナーの間違った使い方や、事故によっても引き起こされます。

たとえば、何かの間違いでOSの起動に必要なファイルを消してしまうと、当然正常なブートは行えなくなります。

また、急な停電でパソコンの電源が突然落ちたりすると、それが原因でOSがクラッシュしてしまうこともあります。

 

論理的故障は通常、セーフブートを行ってウィルスを駆除したり、問題のある箇所を修復したりすることで解決します。

場合によってはOSの再インストールなどを検討しなくてはなりません。

とは言え、ハードウェアの交換と違い、かかるのは時間と手間だけですので、その点は不幸中の幸いとも言えるでしょう。

しかし、いったんリカバリーをしてしまうと、ユーザーのデータ はすべて消去され、初期状態に戻ってしまいますので、大切なデータのバックアップは普段から取っておくことをお勧めします。

 


それぞれのパーツによって故障の原因はさまざまです。以下で、代表的な原因をパーツごとに見ていきましょう。


●ハードディスク

ハードディスクの寿命は一般的に5年です。

その他にも、衝撃などが加わることで物理的故障が起こることもあります。

では、ハードディスクの仕組みを見てみましょう。


ハードディスクの中には複数のディスクがあり、それが高速回転しています。

そして、磁気ヘッドが動くことで、内部に保存されたデータを読み取るのです。

もしもハードディスクの動作中に衝撃などが加わり、磁気ヘッドがディスクに触れると、そこで傷がつきます。

そうすると、データの読み取りが困難となり故障が起こります。

その他、ケース内の温度が上昇しすぎて損傷が起こることもあります。

なお、長年パソコンを使い続けていると、不良セクタ(読み取りができないデータ)が溜まり、エラーが出ることも。

こうなると、寿命と考えるしか他ありません。


●電源

電源の故障の原因は、そのほとんどが経年劣化です。

ミドルレンジの電源の寿命は2〜3年。

これを超えて使用し続けると、次第に内部のコンデンサが劣化して、給電能力を失っていきます。

こうなると、突然電源が落ちたり、起動しなくなったりします。

電源が突然落ちることによってOSやハードディスクに物理・論理的故障を引き起こす可能性もあるため、注意しなくてはなりません。


●マザーボード

よほどのことがない限り、マザーボードの故障というのはありません。

これは、マザーボードが故障する前に、他のパーツに不具合が起こるといった前兆があるためです。

もしくは、初期不良などの可能性も考えられます。

なお、マザーボードが故障するとBIOS画面すら表示されなくなります。

さらにファンへの電源供給が行われませんから、ファンも回らなくなります。


●CPU

マザーボード同様、こちらも壊れにくいパーツです。

(PC救急隊アーカイブより:最新CPUについて)

しかし、CPUファンが故障したりすると、CPUが放つ高熱を外へ逃がせなくなるため、故障の原因になります。

熱暴走により、パソコンの使用中に急にシャットダウンしてしまって、作業中ができなくなってしまったり…。
(PC救急隊アーカイブより:熱暴走の例
) 

もしもCPUファンが回っていないと気づいたら、すぐにパソコンの使用をやめて、CPUファンの交換を検討しましょう。


ここからは、パソコンやパーツの寿命を延ばすための方法についてもお伝えしていきたいと思います。まずは、トラブルを回避するための環境づくりについて見ていきましょう。


●パソコンだって、冷やして欲しい。

パソコンに使用されるパーツのほとんどは熱を発します。

CPUの場合だと、冷却しなければ目玉焼きが焼けてしまうほどまで高温になると言われています。

そのため、パソコンケースには内部の熱を逃がすためのファンがついています。

しかし、いくら内部の熱を外へ排出しても、その後取り込む空気の温度が高くては意味がありません。

そのため、室内温度が高すぎる環境は控えるようにしましょう。

パソコンの説明書に書いてある、動作保障温度というものがそれです。

おおむね、どのパソコンも5℃〜35℃以下の範囲内になっていると思います。 


●ホコリがたまらないようにする
(PC救急隊アーカイブより:パソコンの大掃除

前述のとおり、パソコンケースの熱を外に逃がし、冷たい空気を内部に取り込むのがファンの役割です。

しかし、ファンにはホコリが溜まりやすいという物理的な弱点があります。

パソコンを床に直置きなどすると、余計にホコリを吸い込んでしまうでしょう。

ホコリが付着すると、ファンは本来のパフォーマンスを発揮できず、パソコンケース内の温度がどんどん上昇してしまいます。

その結果、パーツの故障などにつながるのです。

また、内部にホコリが溜まると、ショートなどのトラブルにも発展するので注意が必要です。

これは、パソコンだけではなく、電気製品すべてに言えることだと思います。


そのほか、ノートパソコンの場合、構造上内部が狭く十分なエアフローが確保できないと、熱暴走が起こり、使っている最中に急にシャットダウン!なんてことも。

たとえば、クッションや布団の上などにおいて使う方法は避けたいものです。

 

●湿度の高すぎにご注意

温度と同様、パソコンは高湿度を嫌がります。

これも、動作保障されている湿度がありますので、その範囲内で使用するようにしましょう。

そのため、特に梅雨時期などのジメジメとする季節には、除湿を心がけるようにしましょう。

また、結露についてもある程度注意しなくてはなりません。

寒い冬の朝など、暖房を入れてもパソコンの内部が暖まるにはしばらく時間がかかります。

万が一ケース内に水滴がつくと、ショートの可能性も考えられます。

そのため、湿度の高さには十分に注意しつつ、結露が起こらないようパソコンケース内部と外気の急激な温度変化が起こらないよう気をつけましょう。

 

最後はパソコンのお手入れ方法についてです。誰でも手軽にできるものなので、小まめに行いパソコンの寿命を延ばしましょう。

 

●ファン清掃

前項でもご紹介したとおり、ファンには熱を外に逃がし、外気を取り入れる重要な役割があります。

故障を防ぐ要のようなパーツですので、しっかりメンテナンスしてあげてください。

CPUファン、ケースファン、電源ファンなどがありますが、すべてキレイにしておきましょう。


●排気口の清掃

ファンと同様の理由で、吸気口や排気口部分の清掃も行いましょう。

せっかくファンが動いたとしても、吸・排気口にホコリが詰まっていてはエアフローが確保できず、ケースの中に熱がこもってしまいます。


●ケース内清掃

はじめてパソコンのケースを開けた人は、内部に溜まったホコリに驚かされるかと思います。

特にファンとマザーボードにホコリは付着しやすいので、エアダスターなどを使いこれを取り除いてください。

そのまま放置を続けると、内部でショートが引き起こされる可能性もあります。

定期的な清掃を心がけましょう。


また、清掃するときには必ずエアダスター(スプレー式)などを使いパーツに直接触れないようにしましょう。

静電気でパーツが壊れてしまうことがあります。


●ハードディスクの清掃と調整

ハードディスクの周辺にもホコリは溜まります。

前項同様、しっかりと取り除きましょう。

また、ハードディスクとケースがしっかりネジ止めされているかなどもチェックしてください。

ハードディスクは物理的な運動をするパーツです。

また、静音性も低下するので、ケース清掃の時などに締め直すと良いでしょう。

ガタツキなどがあると、無駄な振動が伝わりパフォーマンス低下を招く可能性も。

 



2015年10月09日

Windows 10 Mobileを搭載したスマートフォン

ジャパンエイド PC救急隊横浜SC 山内です。

 

米マイクロソフトがWindows 10 Mobileを搭載したスマートフォン「Lumia 950」および「Lumia 950 XL」を発表。アメリカでは11月に発売されるそうで、「Lumia 950」の価格は日本円で約6万6千円、「Lumia 950 XL」が約7万8千円とのことです。

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両者ともかなりスペックが高く、「Lumia 950」はヘキサコアのSnapdragon 808(1.8GHz)5.2型のQuad HD(2.560×1,440ドット)有機ELディスプレイ(ゴリラガラス3)を搭載、「Lumia 950 XL」はオクタコアのSnapdragon 810(2GHz)5.7型のQuad HD有機ELディスプレイ(ゴリラガラス4)を搭載。USB Type-C接続の「ディスプレイドック(別売り)」と繋ぐことで、HDMIおよびDisplayPortによる外部ディスプレイに接続することも可能です。外部ディスプレイにはデスクトップとほぼ同様のUIの画面を表示。ディスプレイドックには3基のUSBポートがあり、マウス操作やキーボード操作にも対応しています。WordからPowerPointへのデータ貼り付けなどもできるそうですから、ビジネスユースには最適ではないでしょうか。

 

正直なところ、日本ではあまり人気のないWindows搭載スマートフォン。この機種は、Windows搭載スマホの新たな起爆剤になるのでしょうか? 発売が楽しみです。

 


 

 



2014年01月10日

楽天 新春カンファレンス 2014

ジャパンエイド PC救急隊北海道札幌SC 吉田からのご提案です。

 

今週は強い寒気団のせいで、日本中が冷え込んでいますね。冬真っ只中ではありますが、日本の主要都市では「楽天 新春カンファレンス 2014が開催されます。ここ札幌も例外ではなく、京王プラザホテル札幌において、著名なゲストを迎えて行われるとのことです。

 

本イベントの概要ですが、「EC市場が活性化するなか、他社との差別化を図っていくには、自社の「STORY」を見直し、活用していくことが必要不可欠な要素になると考える。この「STORY」とは何かを理解してもらうと同時に、2014年の戦略および方針を深く考える機会を提供する」とのこと。なお、ゲストフォーラムは佐々木 圭一氏(コピーライター、作家、作詞家、上智大学非常勤講師)。

 

主催:楽天株式会社

 

日時:2014219()  時間:1300 1840

懇親会19002000  参加料:12,600

会場:京王プラザホテル札幌(札幌市中央区北5条西 7-2-1

問い合わせ:http://www.rakuten.ne.jp/gold/_event/sapporo/

 

この「楽天 新春カンファレンス 2014」は大阪(2014225() 、大阪国際会議場( グランキューブ大阪) 、参加費:12,600円、ゲストフォーラム:藤巻幸大氏(参議院議員、株式会社シカタ エグゼクティブプロデューサー、株式会社テトラスター代表取締役社長。お問い合わせ:http://www.rakuten.ne.jp/gold/_event/osaka/)、東京、福岡、仙台、名古屋でも行われるそうです(その他詳細はhttp://www.rakuten.ne.jp/gold/_event/を参照)。

 

ネット通販の最大手「楽天」さんのイベントだけに、時間があれば足を向けてみては?

 

全国に待機する救急隊スタッフが、連休中も迅速にご対応。IT機器トラブルは、ジャパンエイド PC救急隊へ



2014年01月05日

ネット&スマートフォン・コマース 2014 大阪

ジャパンエイド PC救急隊大阪SC 木下からのお知らせです。

 

日本各地では様ざまなIT関連のイベントが行われています。私も仕事に役立つと同時に、勉強のために足を運ぶことも少なくありません。今回ご紹介するのは「ネット&スマートフォン・コマース 2014 大阪」で、これはネット通販の課題を解決するための専門イベントです。基調講演や事例セッションなども行われます。

対象になるのは「カタログ通販業者」「通販専業業者」をはじめ、百貨店やスーパーマーケット、コンビニエンスストア、家庭用品メーカーソフトウェアメーカー、出版社、音楽メーカー、旅行関係、エンターテイメント関連、デジタルコンテンツ制作会社、マーケティング会社など幅広い企業、業種を超えて情報システム、営業、物流、顧客サポートなどで勤務する方など。「SDN Conference 2014 大阪」「スマートデバイス ジャパン セミナー 大阪」も同時開催されます。

 

日時:2014221()  グランフロント大阪(大阪市北区大深町 3-1

参加無料(Webからの事前登録制)

主催:株式会社ナノオプト・メディア

問い合わせ:http://www.f2ff.jp/ns/2014/02/

 

興味のある方は、ぜひ参加してみてはいかがでしょう?

 

年中無休、24時間体制。連休中のIT機器トラブルは、ジャパンエイド PC救急隊へ



2013年09月13日

投稿サイト「pixiv」の期間限定ソフト

ジャパンエイド PC救急隊城西SC 喜多村からのお知らせです。


初めまして。仕事ではサイト制作やFBのご相談を主に担当させていただく喜多村です。
イラストをご依頼いただくケースもあり、アナログ、デジタルの両方で描かせていただいております。


また趣味でも絵は描いているのですが、先日人気投稿サイト「pixiv」で、全会員が無料で使えるイラスト制作ソフトを期間限定で提供中という情報を見つけました。


今回、無償提供されるのは、マンガ・イラスト制作ソフト「CLIP STUDIO PAINT」シリーズのひとつ、イラスト制作のための標準機能がそろう定番「CLIP STUDIO PAINT DEBUT」です。
詳しいことはhttp://www.pixiv.net/special/clipstudio/をご覧になってください。


無料期間満了の2ヶ月後以降は、有料のプレミアム会員であれば月1000pp(プレミアムポイント)で継続利用ができるとのことです。

イラスト制作ソフトはそれなり高価だったり、フリーのものだと初心者が使いにくかったりしますから、この機会に定番ソフトを試してみてはと思います。サイトやFB制作の参考にもなると思いますよ。


もちろん、弊社のHP制作サービスもご利用くださいね。お客様のニーズに応えるサイト作りをさせていただいておりますので、ご相談はお気軽に。


ホームページ制作、フェイスブック立ち上げのご相談は、ジャパンエイド PC救急隊へ



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